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家事「動」線ではなく、家事「導」線を意識したプランニング

家事のストレスは大敵!

子育て世代の家事のストレス

  • 子供とじっくりと関わり合いたいけど、日々の家事に追われて時間が取れない
  • 子供に手がかかるため家事を丹念にできない

大人二人だけの生活の家事のストレス

  • 家事の分担
  • 仕事などが忙しく、たまった家事をこなすことで趣味や家族の時間が短くなる

シニア世代の家事のストレス

  • 若い頃のように体が動かず思うように家事が進まない
  •  ケガなどを恐れて細部まで家事が出来ない
  •  家事によって体に負担がかかる

どの世代においても家事のストレスはつきものです

大栄建設が考える動線と導線の違い

“動線”とは、自らの意思で「うごく線」ということですが、大栄建設では、人それぞれ違う性格や家事のスタイルなどを考慮し、気が付いたら自然に動いている、意識しなくても「みちびかれる」ように動くということを大事にしているので、“導線”という字を採用しています。

大栄建設の「導」線の特徴

「よいしょ…」と気合を入れて動くのではなく、導かれるように足が自然と動くのが大栄建設の考える導線です。
一般にキッチンと洗濯スペース・お風呂、そしてトイレ。水回りの距離を短縮することに鍵があると考えられていますが、それだけでは足りないと大栄建設では考えています。人によって家事の仕方があり、性格も行動パターンも違います。それに加え、日常の家事をストレスなくできる工夫も必要。限られた時間を有意義に使うために、ひとつの家事をしながら他の家事をすることが求められます。事前のヒアリングでそれぞれのご家庭の家事スタイルやルールをお聞かせいただき、同時に複数の家事をこなしやすい「ながら家事導線」をゼロから考えてご提案します。

※施工例へ